静岡県静岡市清水区のライオンズクラブ「清水みなとライオンズクラブ」のホームページです

全国みなと同名ライオンズクラブ

  • HOME »
  • 全国みなと同名ライオンズクラブ

全国みなと同名ライオンズクラブとは

1972年(昭和47年)6月2日、 横浜みなとライオンズクラブより発案があり、横浜陽華楼に於いて、長崎、四日市、名古屋、富山、小樽、釧路、留萌、横浜のみなと8クラブの代表が一同に会し、全国みなと同名締結式を行う。

1973年6月、 第2回全国みなと同名年次大会代表者会議で、漢字の 「港」 と言うクラブもあり、同士
としてはどうかの案が出る。翌年には横浜マリンLCと、秋田港LCが同名入会して、10クラブになる。

1975年6月、 第4回全国みなと同名年次大会で、みなと同名を立ち上げた、横浜マリンLCの
松永 春ライオンの「みなと同名会諸話」の講演が有り、参加者一同感激する。

1976年9月、 尾道みなとLCが同名入会、11クラブになる。

1977年2月、 酒田みなとLC、北九州門司みなとLC、清水みなとLCが同名入会、14クラブになる。

1978年3月、 横浜みなとマリンLSC、豊橋みなとLCが同名入会、16クラブになる。

1980年10月、 佐世保みなとLC同名入会、17クラブになる。

1981年6月、第10回全国みなと同名年次大会が、小樽みなとライオンズクラブで開催、10周年を記念して大会の錨を作成して、全国みなと同名ライオンズクラブへ寄贈。
その錨は、砲金で高さ40cm、重量4kgで毎年年次大会のホストクラブへ引き継がれて行く。 (右の写真参照)

1983年8月、第12回と2003年4月、第32回全国みなと同名年次大会を四日市みなとLCがホストを務める。

以上の記述は、第12回の四日市みなとLCがホストを務めた時の記念誌から拾ったもので、みなと同名の決め事は、全国みなと同名年次大会代表者会議の、同名委員長、副委員長、時の会長が参加して運営に当たっています。
現在は21クラブが同名を結んで、毎年全国みなと同名年次大会を開催しています。

全国みなと同名ライオンズクラブ マップ

<

PAGETOP
Copyright © しみずみなとライオンズクラブ All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.